
D2C事業構築・
運用
戦略・サイト構築から、プロモーション・物流まで
ワンストップで支える
伴走型D2C事業グロースパートナー
提供価値
「事業主の視点」で、実務の穴をすべて埋める一気通貫支援
DGBTの事業構築支援は、単なる実務代行ではなく、顧客の事業構造を理解した上で、短期視点でのゴール思考での細かいPDCAの実行、中期視点でのマーケティング課題の把握と改善、長期視点での事業戦略の再策定を行うことが特徴です。
実務だけでなく数値設計から責任を持つことで、はじめて「共創パートナー」として一気通貫支援を行うことが可能になると考えます。
Technologyで顧客体験を科学し、顧客LTVの最大化につなげる
DGBTおよびデジタルグループには、最先端のテクノロジー・ソリューションを活用する土壌が整っています。
ECサイトや外部モール上での購買行動プロセスに基づいた施策の企画・実施、Instagramなどの公式SNS運用やTVCMなどの各種プロモーションの実施はもちろん、テクノロジーパートナーでもあるLINEのID連携を活用したCRM施策、自社開発のパーソナルカラー判定サービス「Irofit」を活用した施策など、効果的な施策を組み合わせ分析しPDCAを回すことで、顧客LTVの最大化を実現します。
海外ブランドを成功させる「日本ローカライズ」の実績
韓国発のセルフジェルネイルブランド「ohora」の日本での事業展開では、モールと自社ECのCRM,商品開発からカスタマーサポートまで一貫して統一したUXの実現、そして各種広告・SNS・PRといったプロモーションまで、一貫した支援を行うことで、立ち上げからわずか14ヶ月で売上30億円を達成。
ブランド認知率は販売6ヶ月で19%※1、独自開発した『セミキュアジェル』の認知率は27.5%※2となり、日本国内での売上拡大やブランドの確立を実現し、事業成長に貢献しています。
※1 インテージ調べ
※2 インテージ調べ 2022年7月18‐49歳女性
支援事例


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「数字にこだわるからこそ、顧客体験も良くなる」ohora事例で見る Shopify上のデータ × LINEの実践的活用ポイント
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